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よくある質問

空き家を所有しているがどうしたらよいのか悩んでいる

“ご両親が住まわれていた実家を相続したが、空き家のままになっている”“転勤を機に一旦マイホームが空き家に。いつか戻るつもりが他の土地で永住することが決まった”など、所有されている不動産が空き家の状態のまま何年も経過してしまい、毎年固定資産税だけを支払い続けているのでそろそろどうにかしたいというご相談を受けることがございます。

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増加傾向にある空き家。ニーズに合ったサービスをご提供

首都圏エリアで2014年3月に行った当社の空き家に関するアンケートによると、空き家の全体の5割は相続によって所有することになった物件です。

空き家のうち木造一戸建ての割合は約6割を占めており、その築年数は30年以上のものが5割、20年以上のものを合わせると7割を占めていることになります。4割以上のお客様が、その物件を売却したい、もしくは賃貸に出したいと考えていらっしゃるようですが、管理に関しては不動産会社や専門家に依頼しているお客様は全体の2割にとどまっています。

この現状を踏まえ、東急リバブルでは売却・賃貸・管理の3つの側面から空き家を診断させていただく「リバブル空き家相談」というサービスを展開しております。

所有者様の情報や物件の情報、取得経緯などをご提供いただき、今後所有されている空き家をどのようにしていくことが最も適切かを診断させていただき、ご提案させていただきます。また建物耐震診断のご紹介もさせていただくことが可能です。この診断により耐震基準適合証明書が発行された場合、買主様が税制上の優遇を受けることができるため、売主様にとっても売却が有利となります。

<売却のサポートメニュー>
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<その他サービス>
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空き家をそのままにしないことが肝要

空き家を持ち続けることは、冒頭にあげた固定資産税がただかかるだけでなく、建物の劣化を促進させ、不法侵入・不法投棄などの防犯上の問題、放置による景観悪化、第三者に何か損害を与えた場合の損害賠償問題なども考えられます。

トラブルを引き起こさないためにも、またせっかくの資産を無駄にしないためにも空き家でお悩みのお客様は東急リバブルまでご相談ください。

<関連記事>一戸建て査定:家の売却と相場

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東急リバブルに寄せられた「よくある質問」

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山口 智充さん

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