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事務所の移転を含めて、事務所を売りたいとおっしゃるお客様のご相談を数多く受けてまいりました。
過去の事例や直近の相場、ニーズなども含め様々なご提案をさせていただきます。

東急リバブルが事務所の売却に強い3つの理由

  1. 全国に広がるリバブルネットワーク

    全国のリバブルネットワークを活かして購入希望者をご紹介させていただきます。

  2. 蓄積された売却データに基づいた売却計画策定

    数多くの売却実績や近隣の相場情報などのデータを用い、売主様にとって最適な売却のサポートを行うことをお約束いたします。

  3. 売却初心者のお客様に寄り添ったわかりやすい売却サポート

    事務所の売却に際して未経験のお客様でも安心していただけるよう。当社では、査定から売却でまでしっかりとサポートさせていただいております。

事務所売却のよくあるご質問

不動産売買契約ではどのような説明や手続きがありますか?

東急リバブルでは、不動産流通経営協会(FRK)会員各社が使用している「FRK標準売買契約書」を使用することにより、売主様・買主様双方にとって公平・公正・安心・安全な取引をお約束いたします。
売買契約書には、売買契約が成立した際に売主様と買主様が守らなければいけない約束事、例えば売主様の所有権移転、引渡しなどや買主様の売買代金の支払い義務などが記載されています。これらの義務を怠った場合契約違反として契約が解除になってしまうこともありますので説明はしっかりと理解しながら聞きましょう。不明点はそのままにせず、必ずわからないと思った時点で質問をしてください。また、契約が不履行になった場合の手付金の放棄や違約金の支払いなどの明確な取り決めなども記載されています。不動産の売買は大きなお金が動く大切な契約ごとです。せっかく事務所を売却することができると思っていたのに、契約内容を理解していなかったがために、トラブルを招いてしまったということにならないためにも、売買契約にはしっかりとした気持ちで望むようにしてください。

入居中でも売却を進められますか?

テナントとして事務所を賃貸中の場合でも、売却することは可能です。
その場合は、賃貸借条件を引き継ぐことを販売の条件として広告に記載したり、購入希望者にお伝えさせていただいたりし、トラブルにつながらないように事前の告知をしっかりと行わせていただきます。

販売活動はきちんと報告をしてくれますか?

当社で売却をお任せいただいた際は、定期的に販売活動の報告を入れさせていただきます。

販売活動は、売主様にご依頼された事務所が早期の売却につながるよう、エリアの特性やニーズを見ながら、適切な方法で取り組んでまいります。

事務所の売却の手順は?

まずは当社にご相談いただき、ご所有の事務所の概要をヒアリングさせていただきます。

その際、売却に関しての疑問点や不安な点もお伝えください。営業担当者が懇切丁寧にご対応させていただきます。売却をすることが決定されましたら媒介契約を締結させていただき、販売活動に取り組まさせていただきます。購入希望者の中から買主様が決まりましたら、重要事項説明を経て、売買契約・諸手続き・引き渡しへと進みます。

諸費用を教えてください

事務所の売却において、主なところでは、売買契約が成立した場合に支払う仲介手数料、抵当権の抹消費用、契約書に貼付する印紙税などが必要となります。また、売却によって譲渡益が発生するケースでは、所得税等がかかる場合がございます。
各費用は売却金額により異なりますので詳細はご相談ください。

事務所の売却で失敗しないために

事務所の売却を成功させるために最も必要なこと。それは、適切な情報をいかに活用し、販売活動につなげていけるかということです。不動産の価格は日々変化すると言っても過言ではありません。売主様にとって最適なタイミングに最適な価格で売却できることが理想だと言えます。
東急リバブルでは事務所売却の実績も多くございますので、売主様に最適なご提案をさせていただきます。