特徴
ハイツ向ヶ丘遊園は1984年8月に竣工した地上8階建、総住戸数42戸の中規模マンションです。最寄り駅は小田急小田原線向ヶ丘遊園駅でバスに乗って10分、下車後徒歩3分のところです。また隣駅生田駅から徒歩17分です。ハイツ向ヶ丘遊園の分譲時の住戸床面積は74㎡~110㎡と広く、間取りは3LDK~4LDKのファミリー向けマンションです。分譲時の売主は西武都市開発、施工は大林組でした。敷地は多摩丘陵の中腹にあり、周辺は大学のキャンパスが広がる自然を感じる静かな環境のところです。建物は斜面を利用して建てられており、いわゆるセットバック式です。そのため各住戸広いルーフバルコニーがついています。屋外のリビングとして様々な使い方が出来そうです。また2層だけでなく3層式のメゾネットタイプの住戸があるのも特徴です。眺望・採光は良好でしょう。また斜面を利用したマンションはエレベーターがないマンションが多いのですがハイツ向ヶ丘遊園は東側に1基エレベーターが設置されています。階段の上り下りがつらい時はこちらを利用することが出来ます。構造は壁式鉄筋コンクリートなので柱型はなく室内の壁がすっきりしています。付属施設として21台分の駐車場と、42台分の駐輪場、6台分のバイク置き場があります。多少駅から遠くてもゆとりの広さと庭代わりのルーフバルコニーを求めている方に向いているでしょう。ハイツ向ヶ丘遊園の売出・賃貸情報
売出し中1件
物件概要
物件概要
マンションの情報は、現況(販売中物件)と異なる場合がございます。
分譲当時のパンフレットの内容を記載しているため、以降に更新された情報が異なる場合がございます。
不動産の表示に関する公正競争規約の改正(2022年9月1日)により、交通利便情報が販売中のものと異なる場合がございます。
マンション管理適正評価
一般社団法人マンション管理業協会が公開している管理評価
総合評価76点
評価について管理体制
20/20
建築・設備
10/20
管理組合収支
28/40
耐震診断
10/10
生活関連
8/10
マンション管理適正評価とは、マンション管理組合申請のもと、一般社団法人マンション管理業協会が策定した評価基準に基づきマンション管理の専門家である評価者が、マンションの管理状態や管理組合運営を5つの観点で30項目をチェックし、現在の管理状況を6段階で評価した制度です。
管理組合が公開を了承したマンションについて、マンション管理業協会よりデータを取得し評価点を当社ホームページに公開しています。
等級評価
★★★★★:90〜100点(特に優れている)
★★★★☆:70〜89点(優れている)
★★★☆☆:50〜69点(良好)
★★☆☆☆:20〜49点(一部改善が必要)
★☆☆☆☆:1~19点(問題があるが情報開示あり)
☆☆☆☆☆:0点以下(管理不全の疑いあり)
よくある質問
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ハイツ向ヶ丘遊園のマンション概要をご紹介しています。
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