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不動産購入の流れ(中古マンション・一戸建て(新築含む)・土地)/STEP6 決済・引き渡し前の各準備

必要書類をそろえて、住宅ローンの申込み手続きや、その他の入居のための様々な準備をします。
提携ローン等については不動産会社が手続きを代行しますが、買主様には手続きに必要な書類等を準備していただきます。
住宅ローン本申込時には、実印が必要です。

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住宅ローンの申し込み

住宅ローンの種類、金利の種類、借入金額・期間、
借入名義人を決定して、申込みます。
住宅ローンをご利用いただくにあたっては、
火災保険のお申込みも必要です。
東急リバブルでは、割安な団体割引価格で
お客様にご紹介しておりますので、ご利用下さい。

住宅ローンの申し込み

ご契約締結後の住宅ローンに関する
手続きをご案内します。

■金融機関や住宅ローンの種類に
よってそれぞれ特徴がありますので、
お客
様のご希望に沿った返済計画が立てられる
よう、当社営業担当者がサポートします。

chapter 1住宅ローンの種類

銀行ローン

①東急リバブル提携住宅ローン
②一般の住宅ローン

(都市銀行、地方銀行、信託銀行、ネット銀行など)

公的住宅融資

(財形住宅融資、自治体融資)

フラット35

社内融資制度

chapter 2金利の種類

■変動金利型

必要書類をそろえて、住宅ローンの申込み手続きや、その他の入居のための様々な準備をします。
提携ローン等については不動産会社が手続きを代行しますが、買主様には手続きに必要な書類等を準備していただきます。
住宅ローン本申込時には、実印が必要です。

■固定金利選択型

当初2年、当初5年など、一定期間は固定金利となり、その期間が過ぎると変動金利になります。

■全期間固定型

返済期間中、金利が変わりません。

chapter 3住宅ローン利用に際して必要なもの

  • 住宅ローン申込書
  • 住民票(家族全員記載)
  • 実印
    (運転免許証などご本人と確認できるものをご用意下さい)
  • 源泉徴収票(給与証明書)
  • 売買契約書 (原本の提示と写しの提出)
  • 住民税課税決定通知書 (または住民税課税証明書)
    ※公的な所得の証明
  • 印鑑証明書 (3ヶ月以内に発行のもの)
  • 融資関係費用 (印紙代、事務手数料、保証料など)
    ※融資実行時に差し引かれることがあります。
  • その他
  • ※ご利用いただく住宅ローンの種類や金融機関によって、
    必要書類や諸費用は異なります。

[参考]マイナンバーカード⇒手続きの電子化により、手続きが簡素化される金融機関もあります。

chapter 4住宅ローンと火災保険手続きの流れ

住宅ローン

売買契約の締結

借入先、借入プランの決定

金融機関、住宅ローンの種類、金利の種類、借入金
額・期間、借入名義人などを決定します。

住宅ローン

住宅ローンの申込み

申込書類をご記入いただき、必要書類と併せて金融
機関に提出します。

金融機関による審査、融資承認

金融機関との住宅ローン契約
(金銭消費貸借契約)

原則、平日の金融機関営業時間内に、金融機関に出向いて
手続きを行います。(一部金融機関では郵送やインター
ネットなどでも行えます)

※ご用意いただく書類は金融機関によって異なるので、
詳細は営業担当者にお問い合わせ下さい。

住宅ローン(融資)の実行

火災保険

売買契約の締結

東急リバブルに見積もり依頼

お客様のニーズに合った火災保険プランを、東急
リバブルのお客様限定の住宅購入者規模割引(団体割引)
でご提供します。

※割引の適用には所定の条件があります。

火災保険

見積もり内容の確認

火災はもちろん、住まいを取りまく「火災以外のアク
シデント」に関する保険についても、東急リバブルがご
提案します。

プランの決定

(加入期間、地震保険の有無、家具・家財保険の有無 など)

火災保険の申込み

融資の実行前に金融機関から、火災保険お申込み
の確認を求められることがあります。

住宅ローン(融資)の実行

東急リバブルできること

火災保険の提案

暮らしの基盤ともいえる大切な財産を、万が一火災や災害で失ってしまったら…。そんな、まさかの時の住まいの備えに心強いのが保険です。
東急リバブルでは、お客様のニーズにあった火災保険のプランを団体割引価格でご提案します。まずは、営業担当者までご相談下さい。

※東急リバブルは損害保険代理店であり、
損害保険契約の締結を代理します。

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引渡し前の各種手続き

お引越し前に必要になる
代表的な手続きをご紹介します。

引渡し前の各種手続き

お引越しの1ヶ月前から必要となる
手続きをご案内します。

目 安

1ヶ月前まで、2週間前まで

お客様ご自身で行っていただく手続き

■学校の転校手続き

公立小中学校の場合、引越し決定後、すぐに担任の先生に
連絡し、在学証明書、教科書給与証明書などを受取りま
す。

公立高校の手続きは、都道府県によって異なるので、詳しくは引越し先の都道府県の教育委員会にお問い合わせ下さい。

私立の小学校の場合は、日本私立小学校連合会、中学校・高等学校は、都道府県庁所在地にある私立・中学高等学校協会(地域によっては私学協会、私立・中学高等学校連盟・連合会など名称が異なる)で、学校名、所在地、電話番号、学科などを確認し、編入希望先の学校へお問い合わせ下さい。

■電話の移設・名義変更の手続き

同じ電話局の管轄内の場合、受持ちの電話局へ電話で新旧の住所、氏名、引越し月日、移設希望日を連絡します。

電話局の管轄が変わる場合、受持ちの電話局へ電話で新旧の住所、氏名、引越し日、移設希望日を連絡します。申込み日から3日以内に移転先の電話局から引越し先での取り付けに関する案内が電話で入ります。

※電話局が変わる場合でも、加入地域内の移設については地域により取扱いが 異なる場合があるので、受持ちの電話局へお問い合わせ下さい。
※移設日を指定する場合は、ご希望日の1〜2週間前までにお申込みをしま しょう。
※引越し当日は電話を使うことが多いので、取り外しは引越し終了後にしま しょう。

東急リバブルがサポートできる手続き

■引越し業社の手配

当社では、お引越しやトランクルームのお見積もりをします。複数社での相見積もりも可能です(特典:提携引越し会社の基本料金30%〜35%off、トランクルームも割引特典あり)。また、家具・インテリアについても提携会社がユーザー様のみの特別価格でご提供します。詳細は営業担当者までお問い合わせ下さい。

FAX・コピー機などの精密機械や、高級美術品などの特殊物の梱包・運搬は、一般の家財と別に頼む方が安心です。運送会社に連絡して、確認・手配をしておきましょう。

■インターネット・
ケーブルTVなどの手続き

電話の手続きと併せて、インターネットやケーブルTVなどの解約・加入手続きも行いましょう。

■火災保険の手続き

東急リバブルでは、お客様のニーズにあった火災保険のプランを団体割引価格でご提案します。まずは、営業担当者までご相談下さい。
※東急リバブルは損害保険代理店であり、損害保険契約の締結を代理します。

■リフォームの準備

お引渡しを受けてからすぐにリフォーム工事に入れるよう、早めに工事内容・金額を確定させましょう。特にマンションの場合は工事開始の2週間から1ヶ月前までに管理組合への申請が必要なことが多いため、早めの準備が大切です。お手続きは当社の提携リフォーム会社がお手伝いします。
【ご利用いただけるサービス】
●あんしんリフォームセレクト
●定額制ハウスクリーニング
●除菌・消臭サービス

■インテリアコーディネートの相談

プロによるコーディネートを無料※でご利用いただけ、また、インテリアを特別価格でご提供します。
※初回分および家具購入の場合

■インターネット・ケーブルTVなどの手続き

電話の手続きと併せて、インターネットやケーブルTVなどの解約・加入手続きも行いましょう。

■火災保険の手続き

東急リバブルでは、お客様のニーズにあった火災保険のプランを団体割引価格でご提案します。まずは、営業担当者までご相談下さい。
※東急リバブルは損害保険代理店であり、損害保険契約の締結を代理します。

東急リバブルできること

ユーザーサポートコール

  • ユーザーサポートコール

    ユーザーサポートコール

    東急リバブルからお客様にサポートコールを差し上げて、各種サービスを割安な提携料金にてご案内します。
    引越し会社のご紹介やインターネット・ケーブルTV・電気・ガス会社の切り替え提案など、慌てず、もれなく新生活の準備ができるサービスです。

目 安

1週間前まで

行政の手続き

■役所へ転出届の提出

市区町村へ印鑑を持参し、住民異動届を提出して、転出証明書をもらいます。

■印鑑登録の消去

市区町村役所へ転出届を提出すると、自動的に印鑑登録は消去されるので、印鑑登録カードを窓口に返却します。

※転出届を提出した後は、従前の住民票および印鑑証明書の取得ができなくなりますのでご注意下さい。

■マイナンバーカードの
登録変更

住所変更をした場合は、マイナンバーカードなどの住所変更も必要です。

電気・ガス・水道の手続き

※電気・ガス・水道料金は、お引渡し日以降が買主様のご負担になります。

■電力会社へ転居連絡

領収書・検針表に記載されている電力会社の支社・営業所へ電話で住所、氏名、引越し日、転居先の住所、領収書のお客様番号を連絡します。

転居先を管轄する電力会社の支社・営業所へ電話で使用開始日、住所、氏名を連絡します。

■ガス会社へ転居連絡

領収書・検針表に記載されているガス会社の支社・営業所へ電話で住所、氏名、引越し日、転居先の住所、領収書または検針表のお客様番号を連絡します。

転居先のガス会社へ引越し日、新住所、氏名、ガス栓開栓の希望日時、旧住所で使用していたガスの種類を伝えます。現在のガス器具がそのまま使用できるかも確認しましょう。

■水道局へ転居連絡

領収書・検針表に記載されている水道局の支所・営業所へ電話で住所、氏名、引越し日、転居先の住所、領収書または請求書のお客様番号を連絡します。

転居先の受持ち支所・営業所へ使用開始日、住所、氏名を連絡します。下水は水道の手続きをすると自動的に手配されます。

その他の手続き

■郵便局へ転居届の提出

新居の住所が決まったら、郵便局へ転居届を提出。転居届の用紙は郵便局または市区町村の窓口で受取ります。

※転居届の用紙がない場合は、ハガキに新旧の住所、氏名、 捺印、家族・同居人の氏名、転居月日を記入して、最寄の郵 便局へ郵送します。

■金融機関の各種手続き

普通預金・定期預金などの変更手続きをします。転居先に同じ契約銀行の支店がある場合は、届出印鑑、口座番号、新旧の住所、氏名を提出し、口座移転・住所変更の手続きをします。口座移転をすると、口座番号が変わるので、新しいキャッシュカードを発行してもらいます。

取引銀行を変える場合は、公共料金の自動引き落としの解約届を、口座振り替えを依頼している窓口に提出します。

銀行ローン、クレジットカード会社、生命保険、火災保険、損害保険、株券などの住所変更手続きも忘れずに行いましょう。

その他、運転免許証など身分証明書の住所変更を早めにしておくと便利です。