神奈川県川崎市幸区古市場2丁目

神奈川県川崎市幸区古市場2丁目

6,500万円(税込)
予定利回り: 6.68%
年間予定賃料収入:434万4,000円
店舗マンション一棟売
建物面積
157.69m2
土地面積
85.95m2
築年月
1980年4月
建物構造
鉄骨造 3階

おすすめポイント

<地名の由来>
川崎市の資料によると、「古市場」の地名の由来は定かではありませんが、「昔盛んな市(いち)がたっていたところ」という意味のようです。 村に古い天神社があり、昔そこで年に2回、大きな市が立っていたことに由来するという説や、鶴見の市場町に対して、こちらが古い市場であることを示したものという説などがあります。

<鹿島田駅周辺>
改札口を出た左側に駅ビル「EKiST」(エキスト)があります。
駅舎から駅前再開発ビル(サウザンドモール)までペデストリアンデッキが通じている。また、2016年に西側にあるパークタワー新川崎、新川崎スクエアを経由して新川崎駅手前まで接続するデッキが完成しました。
なお、JR横須賀線新川崎駅が西側300m程に立地しているが、制度上の乗換駅には指定されていない。2010年3月13日以降は同日に横須賀線用ホームが開業した武蔵小杉駅が制度上における南武線と横須賀線の乗換駅に指定されている。
<新川崎駅周辺>
この場所は長く新鶴見操車場(現・新鶴見信号場)の外れにあり、駅の出入口も鹿島田跨線橋に面しているため、いわゆる「駅前商店街」は陸橋を降りた所になり、駅出口からは少し離れている。当駅の構内を含め、横須賀線の西側には新鶴見操車場跡の空き地が広がっており、一部は新鶴見信号場・新鶴見機関区として使用されている。2000年には、当駅の南側に慶應義塾大学の新川崎タウンキャンパスが開設され、2007年にはパイオニアが事業所を開設(2016年に文京区に移転し、ヒューリックに売却、富士通が全棟借り上げ)するなど、「新川崎・創造のもり」構想の中核として先端技術研究を進めています。

物件概要

価格
6,500万円(税込)
予定利回り
6.68%
年間予定賃料収入
434万4,000円
建物面積
157.69m2
専有面積
22.50m2~52.80m2
土地面積
公簿85.95m2
間取り
1DK
建物構造
鉄骨造 3階
建物階数
3階
築年月
1980年4月
総戸数
4戸
土地権利
所有権
地目
宅地
接道状況
角地
接道方向/幅員
南西14.0m公道,南東4.0m公道
用途地域等
市街化区域 / 近隣商業地域
建ぺい率
80%
容積率
200%
現況
賃貸中(全部)
引渡可能年月
相談
取引態様
媒介(仲介)
備考
-
物件番号
CXI204009

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掲載物件に関して

更新日:2月14日 次回更新予定日:2月28日上記表示物件は、掲載中に売却済、売却中止、あるいは価格変更となる場合があります。(オープンハウス・現地販売会・内覧予約日程に関しては、変更となる場合があります)