特徴
ネオコーポ真田山公園は鉄骨鉄筋コンクリート造の地上14階建てで、総戸数は58戸です。1981年10月、長谷川工務店(現在の長谷工コーポレーション)の施工によって完成しました。売主は環境開発(現在のコスモスイニシア)です。えんじがかった斑模様のタイルの外壁で、表通り側には各住戸の窓が並んでいて、バルコニーは脇道側にあります。表通り側の1階には店舗が入っていて、その横にエントランスがあります。ネオコーポ真田山公園があるのは大阪市天王寺区空堀町で、最寄り駅は大阪環状線の玉造駅。駅からマンションまでの徒歩時間は6分です。ネオコーポ真田山公園の1戸当たり住居の専有面積は58.16㎡~75.02㎡です。このうち58.16㎡の住まいには6.60㎡のバルコニーがあって、分譲時の間取りは2LDKでした。また、75.02㎡の住まいのバルコニーは6.70㎡で、間取りは3LDK、3LDK+納戸、3LDK+サンルームなどとして販売されました。1階はエントランスホールや各種の共用施設のほか店舗が入っていて、住居があるのは2階から上です。2階から7階は各フロア5戸ずつで、8階から14階は4戸ずつになっています。すべて西向きバルコニーになります。よくある質問
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参考相場価格、参考相場賃料を掲載しております。ネオコーポ真田山公園の過去の販売事例や、周辺の販売実績からAIが算出した数値です。ご希望の広さに合わせてご確認いただけますので、平米数選択もご活用ください。
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