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「リバブルあんしん仲介保証」可能物件特集

リバブルあんしん仲介保証、誕生の背景

中古住宅の「あんしんの空白地帯」を埋めました。

「あんしんの空白地帯」のイメージ図

多くの中古住宅が売買される中で、不具合・故障などが発生した場合に「既存住宅売買瑕疵保険」※、また新築時の10年保証が承継できるケースがありますが、全体の中ではごく少数と言わざるをえません。つまり中古住宅の市場においては「あんしんの空白地帯」が存在しています。

既存住宅売買瑕疵保険(以下、「瑕疵保険」)とは

新耐震基準(昭和56年6月1日施行)に適合している既存(中古)住宅を対象に第三者の検査機関が住宅の検査を行い住宅の品質確保の促進等に関する法律に定める、基本構造部分の隠れた不具合・故障などについて1年間または5年間の瑕疵保証を行う有料保険制度です。保証金額の支払限度額は最大1000万円までで、構造上必要な耐力性能を満たさなかったり、雨水の浸入を防止する部分の防水性能を満たさない場合に、その補修費用を保険でカバーする制度です。(詳細は瑕疵保険ページをご参照ください)
※あんしん仲介保証の建物検査と同時に瑕疵保険の検査も実施できます(一戸建のみ)。検査費用は当社負担(無料)で、適合の場合は、保険料(1年500万円コースは当社負担)を支払うことで、瑕疵保険を利用することができるようになり、選択の幅を広げることができます。(詳細は瑕疵保険ページをご参照ください)

そこで

東急リバブルでは、無料で建物検査を行い、
補修費用を自ら保証するサービスをご用意しました。

つまり

東急リバブルの仲介には
「あんしん=検査・保証」がついてくる。
売主様も、買主様も、
どちらにもメリットがある、
新サービス(1年保証)として誕生し(平成24年10月1日)、
さらに進化しました(最長2年・最大500万円保証に拡大)。

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