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サービス利用者の声CUSTOMER VOICE

VOICE #3 東急リバブル 流通事業本部長|小林 俊一|取締役常務執行役員 マーケティングコンサルタント|西川 りゅうじん アクティブ売却パッケージ「アクセル君」。大切な資産の価値を高め、安心してより高値で売却できる“VALUE UP売却術”とは?

東急リバブル×西川りゅうじん氏 特別対談

Vol. 2 -後編 “言葉の達人”りゅうじん氏が実体験から解説する
「アクセル君」の4つのメリット「ア・ク・セ・ル」

  • =専門家のサポート

    西川りゅうじん氏|写真01

    西川 「ア・ク・セ・ル」の3つ目の「セ」は「専門家のサポート」です。まず、東急リバブルの社員は、ほぼ全員が不動産取引の「専門家」に必須の宅建(宅地建物取引主任者)の資格を持っていると聞きます。

    小林 はい。事務・経理の一部の社員を除いて、社員の約98.6%、ほぼ全員が有資格者です。
    ※2025年2月1日時点

  • 西川 リフォームに関しても、東急リバブルとリクシルの「専門家」が、配管や水回りなどを厳密にチェックし、周辺地域の市場特性をかんがみて、部屋ごとの市場価値を可能な限り向上させる最適のデザインプランを提案し、設計・施工してくれる。 また、家具や備品によるステージングは、東急リバブルと空間コーディネートの「専門家」である三井デザインテックが協働してサポートしていただける。その上、東急リバブルの仲介で不動産を購入する場合、住宅ローン控除などの確定申告を容易に完結できるよう、税務の「専門家」である税理士の指導のもと、電子申告(e-tax)が行える「リバブル確定申告会」も無料で開催している。こういった至れり尽くせりの各種の「セ=専門家サポート」が、事前に費用の持ち出しなしで受けられるのが、東急リバブルの「アクセル君」の真骨頂でしょう。

    小林 「アクセル君」は、シンプルで分かりやすい仕組みを目指して創りました。東急リバブルがお客様からのあらゆるご相談の窓口となり、様々な分野のトップの「専門家」の協力を得つつ、ワンストップで対応しますので、売主様は安心してご依頼いただけるかと思います。

    アクセル君バナーイメージ

    西川 相談とさまざまな「専門家サポート」の手続きもシンプルですし、リフォームやステージングの代金の支払いの方法や流れもシンプルで助かります。リフォームが完成すれば、本来ならばその時点で支払いが発生するので、売り手が代金を用立てねばなりません。でも、「アクセル君」ならば、売却後に入金されたお金の中からお支払いする“売れた時払い”でいい。資金面の負担とリスクがほとんどないのは、とても楽で安心です。

    小林 東急リバブルだから可能な、「アクセル君」だからご提供できる、さまざまな「専門家サポート」を、ぜひご活用いただきたいです。

    =ルームの価値向上

    西川 最後の「ア・ク・セ・ル」の「ル」は「ルーム」、文字通り、“部屋のバリューアップ(価値向上)”です。東急リバブルの「アクセル君」で、トータルに部屋の価値を高めることによって、より高値での売却につながる訳ですね。 それから、英語で「ルーム」という言葉には“余裕”という意味もあります。

    小林 なるほど、「アクセル君」によって、時間、お金、そして、精神的な“余裕”が生まれるということですね。

    リビングルームのステージング
  • 洋室のステージング

    西川 売り手、買い手の双方に物心両面の“ルーム”(余裕)を生み出してくれる「アクセル君」は、令和元年の現在の日本で考え得る最高のマンション売却の仕組みではないでしょうか。

    小林 「アクセル君」を実際にご利用いただいたりゅうじんさんからご評価いただき、うれしい限りです。さらにご利用者の満足度を高められるよう、努力して行きたいと思っています。

    西川 バブル期の言葉で言えば、「ア・ク・セ・ル」の「ル」は“ルンルン”の「ル」かも知れませんね。(笑)。 そういえば、令和の元号を選ぶ際の有識者懇談会の委員も務められた作家の林真理子さんは、文化人のボランティア団体「エンジン01文化戦略会議」の幹事長を務めておられ、時折ご一緒させていただきますが、彼女のデビュー作は1982年に出版された『ルンルンを買っておうちに帰ろう』でした。令和時代の不動産売却は、「アクセル君」を“ルンルンと使っておうちを売ろう”ですね!

    小林 実際にお使いいただいて、
    そのような評価をいただけるのが、私たちにとって何よりうれしいです。

アクティブ売却パッケージ
ア = 安全・安心
ク = 苦労いらず
セ = 専門家のサポート
ル = ルームの価値向上

※本対談は、2019年6月に実施されました。本文記載のサービス内容やサービス実績、法令内容、対談者の肩書き等は対談実施時点のものです。

PROFILE

  • 「アクセル君」をはじめ、不動産売買の新しいカタチを提案 小林 俊一 東急リバブル 流通事業本部長
    取締役常務執行役員 小林 俊一

    1988年東急リバブル入社。2019年4月より現職。「アクティブ売却パッケージ」などの新サービス開発や、都心ハイグレードマンションの仲介に特化した新組織「GRANTACT(グランタクト)」の立ち上げなどに携わる。



  • モリゾーとキッコロ・せんとくん・ヒルズ・焼酎ブームの仕掛け人 西川 りゅうじん 拓殖大学客員教授
    マーケティングコンサルタント 西川りゅうじん

    1960年生。一橋大学卒業。大学在学中に企画プロデュース事務所を起業。マーケティング戦略のエキスパートとして長きにわたり第一線で産業と地域の元気化に手腕を発揮している。モリゾーとキッコロ、せんとくん、つくばエクスプレス、焼酎ブーム、ジュリアナ東京などの仕掛人として知られる。財務省、経済産業省、国土交通省、観光庁をはじめ政府や各地自治体の諮問委員会の座長や委員を歴任。