快く引き受けてくださった時の安堵感は忘れません
昨年秋、お電話を差し上げた時のことを思い出しておりました。
それは大変勝手なお願いで、「施設への入居を申し込んだので、そのことが決まってから動いていただくことが出来るだろうか、数ケ月先かも知れないし、5・6年先かも知れない」などと言うものでした。
でもそれを東急リバブルさんが快く引き受けてくださった時の安堵感は忘れません。
そしてその日は意外にも早く訪れ、心の準備を持ち合わせていなかった私の不安は、いつも爽やかな担当者さんが温かく取り除いて安心感に換えてくださいました。
この上なく有難いことでした。
担当者さんのお力添えがあってある程度の額でマンションの売却が叶い、今、心穏やかに施設に身を置いています。
何から何までお世話くださった担当者さんに、心から御礼申し上げます。
本当に有難うございました。
拝。
センターからの返答
K様、この度は大変心温まるお言葉とアンケートへのご協力をいただき、誠にありがとうございました。
また、無事にご売却を完了され、現在は心穏やかな新生活をお過ごしとのこと、私も心より安堵し、大変嬉しく拝読いたしました。
初めてお電話をいただいた際、「時期がいつになるか分からない」とおっしゃられながらも、大切なご所有不動産のご相談を弊社にお寄せくださったこと、今でも鮮明に覚えております。
人生の大きな節目において、どのようなタイミングであってもK様のお力になりたいという一心でご対応させていただきましたので、「安堵感」という身に余るお言葉をいただけたことは、担当者としてこれ以上ない喜びでございます。
急遽スケジュールが決まり、お気持ちの整理やご準備でご不安も大きかったことと存じますが、K様がいつも温かく接してくださり、手続きにご協力いただいたおかげで、ご納得いただける形でのご売却へと繋げることができました。
「不安を安心感に変えられた」とおっしゃっていただけたこと、そして何よりK様が新しい生活を安心してお過ごしになられていることが、私にとって最高の励みとなります。
これからもお体に十分お気をつけて、穏やかで素晴らしい日々をお過ごしになられますよう、心よりお祈り申し上げます。
改めまして、大切な不動産のご売却をお任せいただき、本当にありがとうございました。