売買お客様の声

お客様評価

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O様
O様 2026年2月22日

現地で説明する機会があった方が良いと思う

媒介契約時に「物件状況等報告書」「設備表」を作成し提出するが、売買契約締結までに状況が変化する場合や記入漏れ等、変更や修正する手続きがあったほうが良いと思う。
買主の立場からすると、売却する建物の設備等の取扱いについて、売主と買主の合意があればですが、現地で説明する機会があった方が良いと思う。

東急リバブル

センターからの返答

この度は貴重なご意見をいただき、誠にありがとうございます。

仰る通り、媒介契約から売買契約までの間に状況が変わることは決して珍しくありません。
私共も「最新かつ正確な情報」をお伝えすることが仲介の責務であると考えております。

ご提案いただいた「状況変化に伴う修正手続き」や「現地での設備説明」は、
買主様にとってこれ以上ない安心材料となります。
書面上のやり取りだけでなく、
売主様から直接「大切に使われてきた様子」をお伝えいただくことで、お取引の信頼度は格段に高まると感じます。

ぜひ今後の実務において、具体的なステップとして組み込めるよう、社内でも共有し徹底してまいります。