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新築マンションおすすめオプション12選!相場や後悔しない選び方も解説

執筆者プロフィール

桜木 理恵
資格情報: Webライター、宅地建物取引士、2級ファイナンシャル・プランニング技能士、管理業務主任者

大学在学中に宅地建物取引士に合格。新卒で大手不動産会社に入社し、売買仲介営業担当として約8年勤務。結婚・出産を機に大手ハウスメーカーのリフォームアドバイザーに転身し約5年勤務。その他信託銀行にて不動産事務として勤務経験あり。現在は不動産の知識と経験を活かし、フリーランスのWebライターとして活動。不動産や建築にまつわる記事を多数執筆。「宅地建物取引士」「2級ファイナンシャル・プランニング技能士」「管理業務主任者」所持。
https://x.com/sakuragirie

ざっくり要約!

  • 新築マンションのオプションとは、設備やデザインなどにおいて、標準仕様から追加・変更できる選択肢のこと
  • 新築マンションのオプションのほとんどは販売開始以降、一定期間しか申し込めないため、事前にスケジュールを把握しておく必要がある

新築マンションにはオプションが用意されていることが多く、希望に合わせて選ぶことでより理想とする住空間を実現できます。しかしマンションが完成する前に計画しなければならず、どこまで依頼すべきかと迷う方は少なくありません。
この記事では、デベロッパーオプションと外注業者に依頼した場合の違いや、人気オプションとその相場について解説します。
失敗事例や注意点も紹介しますので、新築マンションだけでなく、中古マンションの購入を検討している方もぜひ参考にしてください。

新築マンションのオプションとは?

新築マンションのオプションとは

新築マンションのオプションとは、設備やデザインなどにおいて、標準仕様から追加・変更できる選択肢のことです。たとえば、壁やフローリングの色、キッチン・浴室といった設備の変更などが挙げられます。

標準のままでも十分に暮らしやすいマンションが多いですが、自分のライフスタイルや好みに合わせて選ぶことで、より満足度が上がることでしょう。

ここでは、オプションの代表的な種類である建築オプション、設備オプション、デザインオプションを解説します。

建築オプション

建築オプションとは、マンションが完成してから施すのではなく、建築工事の際に施工や設置をするオプションです。たとえば、間取りの変更や収納棚の造作、ワークスペースの設置などが建築オプションに該当します。

オプション選択後変更することになると別途費用発生する可能性もあるため、十分に検討したうえで注文しましょう。

設備オプション

設備オプションとは、水まわりや設備の追加・変更などを指します。キッチンや浴室のグレードアップのほか、食洗機の追加、トイレの手すりの設置などもオプションの一例です。

設備は毎日使うものだからこそ、ライフスタイルに合うものを選ぶと生活の質が向上します。家事の負担を軽減できるものや、利便性の高い設備が人気です。

デザインオプション

デザインオプションには、内装の色柄やフローリングの材質変更、照明器具の変更などのインテリア要素の強いオプションが挙げられます。

自分の好みやライフスタイルに合わせたデザインを選ぶことで、居心地の良い空間を作ることが可能です。

新築マンションでオプションを決めるスケジュール

新築マンションのオプションのほとんどは販売開始以降、一定期間しか申し込みできません。

特に間取り変更やダウンライトの設置、コンセントの増設などは、内装工事をする前に施工するため、比較的早い段階で決める必要があるのです。

一方、デザインオプションはマンションが竣工した後に施工されることが多く、引き渡し後に依頼が可能なケースもあります。

なお下の階から施工することが多く、階数や内容によってオーダーできる期限が異なる場合もあります。締め切りのタイミングには、十分注意するようにしましょう。

デベロッパーオプションと外注業者どっちを選ぶ?

デベロッパーオプションと外注業者どっちを選ぶ?

追加工事や仕様変更をする場合、デベロッパーのオプションを選択する方法と、外注業者へ依頼する方法があります。

ここでは、どちらにすべきか迷っている方向けに、それぞれのメリット・デメリットを紹介します。

デベロッパーオプションのメリット・デメリット

・メリット

デベロッパーオプションは、基本的に竣工時には工事が終わっており、スムーズに入居できるのがメリットです。

工事の打ち合わせをしたり、工事期間を設けたりする必要がなく、責任の所在も明確になります。トータルコーディネートしやすいこともあり、なるべく手間をかけたくない方におすすめです。

・デメリット
デベロッパーオプションは、割高になる傾向があります。

また基本的にはオプションとして設定された工事のなかから選択することになるため、バリエーションは限定的になる傾向があります。

外注業者に依頼するメリット・デメリット

・メリット
外注業者に直接依頼する場合、デベロッパーオプションよりも費用を抑えられるケースが多いでしょう。

外注業者は選択肢が多く、自由度が高いため、採用したい設備やデザインがある方は外注業者の方が希望を実現しやすいでしょう。

・デメリット
外注業者に依頼する場合、マンション購入とは別に打ち合わせする必要があります。

また基本的には竣工後に工事をするため、立ち合いや鍵の貸し出しなどをしなければならず、時間と手間がかかるのがデメリットです。

どちらで頼むべき?判断のポイント

デベロッパーオプションは、オプション工事も完了した状態でマンションの引き渡しを受けたい人や、手間をなるべくかけたくない方に向いています。

一方で外注業者は、なるべく費用を抑えたい方や、住環境にこだわりがある方におすすめです。

どちらにするか迷ったら、デベロッパーオプションを中心に検討し、オプションで実現できない内容については、外注業者への依頼を考えましょう。

リビング・ダイニング・居室で人気なオプション

リビング・ダイニング・居室で人気なオプション

ここからは、カテゴリーごとに人気のオプションを紹介します。

費用相場や採用するメット合わせて解説しますで、希望や予算合わせ計画ししょう

床暖房

床暖房は、冷えやすい足先まで温めることができ、新築マンションのリビングやダイニングで人気のオプションです。エアコンで空気のみを暖めるよりも、体が直接触れる床面をめることで、体感温度も上がります。

また、空気を乾燥させにくいメリットもあるため、暖房による乾燥を防ぎたい方にはおすすめです。

床暖房には電気式や温水式などがあり、方式によって費用相場も異なりますが、4帖~6帖の部屋で20~30万円ほどかかります。

後付けも可能ですが、フローリングを撤去することになると、大掛かりな工事になります。既存のフローリングに重ね貼りできるタイプもありますので、工法については相談すると良いでしょう。

・「床暖房を導入するメリット・デメリット」に関する記事はこちら
床暖房を導入するメリット・デメリットは?気になる導入費用とランニングコストも詳しく解説

フロアコーティング

フロアコーティングは、床材を傷や汚れから守り、きれいな状態を長く保つためのオプションです。
特殊なコーティング剤を塗布することで、水や汚れを拭き取りやすくなり、日々のお手入れが簡単になります。

特にペットや小さなお子様がいる家庭にとっては、メリットが大きいでしょう。滑りにくいコーティング剤もあるため、汚れ防止だけでなく転倒防止にも役立ちます。

フロアコーティングも種類や面積によって、費用相場も変動しますが、1㎡あたり2,000~5,000円が相場です。たとえば3LDKであれば14~35万円ほどになります。

施工する際は家具を移動する必要があるため、入居前に依頼したいオプションの1つです。

アクセントクロス

アクセントクロスは、壁一面に異なる色や柄のクロス(壁紙)を施すことで、部屋にアクセントを加えるデザインオプションです。

個性を表現したり、空間に深みを加えたりするのに効果的で、新築マンションの居室をおしゃれに彩ります。

アクセントクロスにする壁の面積やクロスのグレード、施工方法によって異なりますが、1部屋あたり4~7万円を想定しておくと良いでしょう。

コンセントの増設

現代のライフスタイルでは、スマートフォンやタブレット、PCなど電子機器の使用が増えています。

コンセントの増設は、これらの機器を便利に使用するために重宝されるオプションで、リビングやダイニング、居室の各所に配置することで生活の利便性を高めます。

後から増設することもできますが、配線が露出になってしまうと見栄えが良くありません。費用も割安で済むため、なるべくオプションで依頼しておきましょう。

増設費用の相場は、コンセントの数や場所、増設の方法によって異なりますが、5000円~3万円程度かかります。

ピクチャーレール

ピクチャーレールは、壁に絵や写真を飾るためのレールで、飾りたい位置に簡単に移動や交換ができるため、インテリアの変更を楽しみたい家庭に適しています。

部屋の雰囲気を簡単に変えたいと考えている人や、壁に傷をつけたくない人に人気のオプションです。

DIYで設置することも可能ですが、オプションで依頼する場合は、本体自体が1mあたり1万円程度、取り付け費用が1~2万円(後付けは2~3万円)かかります。

なお下地補強工事が必要な場合は別途3~4万円ほどかかるため、実際の金額は見積を依頼して確認するようにしてください。

ダウンライト

ダウンライトとは、天井に埋め込むタイプの照明です。

シーリングライトに比べて天井を高く、部屋を広く見せる効果があり、スタイリッシュな雰囲気を演出できます。

器具にホコリが溜まる心配がなく、お手入れも簡単です。

メインの照明と合わせて設置し、時間帯や過ごし方に合わせて、使い分けることもできます。費用相場は5~10万円が相場ですが、選ぶ機種やメーカーによっても変動します。

キッチンで人気なオプション

キッチンで人気なオプション

キッチンのオプションは、収納を増やしたり家事負担を軽減したりすることで、キッチンをより機能的で快適な空間にするものが選ばれています。

カップボード

カップボードは、キッチンの収納力を大幅にアップさせる人気オプションです。食器や調理器具をすっきりと収納でき、使い勝手の良いキッチン空間を実現します。デザイン性に富んだものを選べば、キッチンの見た目をグレードアップさせることも可能です。

オプションで依頼するとピッタリなサイズを設置でき、オープンタイプや閉じるタイプなど、ライフスタイルに合わせてさまざまなスタイルが選べる点も魅力のひとつです。
費用はサイズや素材によって異なりますが、一般的には30~40万円が相場です。

ビルトイン食洗機

ビルトイン食洗機は、忙しい日々の中で時間を有効に使いたいと考える家庭には欠かせないオプションです。手洗いに比べて水の使用量を抑え、エコにも繋がります。

また、食器を衛生的に洗浄できるため、小さなお子様がいる家庭にも人気です。キッチンの統一感を損なわないビルトインタイプは、デザイン性を重視する方にも好まれています。
設置にかかる費用は、容量によって異なりますが、15~30万円程度が目安です。

費用を抑えたい場合は、家電量販店などで購入して設置する方法もあります。

ディスポーザー

ディスポーザーは、食後の生ゴミ処理を簡単にし、キッチンを清潔に保つために有効な設備です。生ゴミをその場で粉砕し、排水とともに流すことができるため、臭いや虫の発生を抑えることができます。

特に暑い季節には、その効果を実感できるはずです。環境への配慮からも、近年ますますその需要が高まっています。

ディスポーザーが標準仕様で設置されているマンションは、各住戸で粉砕した生ごみで下水道を詰まらせることがないように、排水処理装置で一定の処理をしてから下水道へ流す仕様になっています。

ディスポーザーを単独で設置することは物理的に可能であっても、マンションの管理規約や自治体の条例によって禁止されていることがあります。設置を検討する際は、管理規約や自治体のホームページで問題ないか確認するようにしましょう。

ディスポーザーはメーカーやグレードによって変動しますが、本体自体は10万円前後が相場で、設置費用が2~5万円程度かかります。

水まわりで人気なオプション

水まわりで人気なオプション

水まわりでは、日々のお手入れや家事の手間を軽減するものが人気です。ひとつずつ見ていきましょう。

室内干しユニット

新築マンションの水まわりで特に人気なオプションが、室内干しユニットです。このオプションは、雨の日や花粉の季節、外干しできない状況でも衣類を室内で効率良く乾燥させることができます。

空気循環機能や除湿機能を備えており、洗濯物を早く乾かすだけでなく、室内の湿度調整にも役立ちます。住空間を快適に保ちながら、生活の利便性を高めるオプションとして注目されています。
天井に下地を入れる必要があるか否かによって、設置費用が変動しますが、費用相場は4万円前後です。

エコカラット

エコカラットは、壁材に使用されることが多く、湿度調整や消臭効果があるため、水まわりに適しているオプションです。キッチンやバスルームなどの水まわりを清潔に保ちたいと考える住宅購入者に人気があります。

また、さまざまなデザインや色があるため、空間の美観を高める効果も期待できます。エコカラットを採用することで、機能性とデザイン性を兼ね備えた水まわりを実現できます。
エコカラットを採用する面積やグレード(色柄の有無)などによって変わりますが、1㎡あたり9000円から3万円が目安です。

水まわりコーティング

水まわりコーティングは、キッチンやバスルーム、トイレなどの水まわりを汚れにくくし、お手入れを容易にするオプションです。
特に水アカやカビ対策として効果的で、長期間にわたり清潔な状態を保つことができます。

コーティング剤には撥水性や防汚性を持つものが多く、水滴が残りにくく、汚れが付きにくい表面を作り出します。日々のお手入れの手間を減らし、水まわりを快適に使用するために選ばれるオプションです。

依頼先やコーティング剤の種類、施工する面積によって変動するため幅がありますが、5~10万円が目安です。

なお新築マンションの場合はクリーニングする必要はありませんが、中古マンションなどの場合はコーティングする前に清掃する必要があり、別途費用が発生します。

オプション選びの後悔・失敗事例5つ

オプション選びの後悔・失敗事例5つ

オプション選びの失敗事例を知っておくことで、同じミスをしないように気を付けることができます。

ここでは、参考にしていただくために、よくある失敗事例を紹介します。

よくある事例|申込期限が過ぎてしまった

オプションの申し込み期限を過ぎてしまうと、希望していたオプションを依頼できず、後悔するケースがあります。

なお下の階から施工することが多く、住戸の階数や販売の時期やオプションの種類によって異なることもあります。

オプションを依頼する予定であれば、事前に申し込み期限を確認しておき、早めに申し込むようにしてください。

よくある事例|部屋の調和がとれない

オプションで設置してもらった家具が、手持ちの家具の色合いと合わず、失敗したと感じるケースがあります。

オプションの家具はできれは現物を確認するようにし、すでに持っている家具や新調する予定のインテリアとテイストが合うのか、よく検討するようにしましょう。

よくある事例|生活動線が悪くなった

オプションで設置した設備や収納で部屋が狭くなり、生活動線が悪くなってしまうケースがあります。

オプションを依頼する際は図面上だけで計画せず、引っ越し後の生活をイメージし、有効寸法(人が通れる内法の寸法)を確認するようにしましょう。

・「家事動線が良い間取り」に関する記事はこちら
家事動線が良い間取りにするには?「家事楽」にするためのポイント

よくある事例|収納力が足りなかった

オプションで用意した収納家具では収納力が足りず、部屋が片付かなくて後悔するケースがあります。

また子どもの誕生や成長の過程でも物は増えるため、収納したい物量を把握しておき、ある程度余裕を持って計画しましょう。

・「子供部屋の収納」に関する記事はこちら
子供部屋の収納アイデア。成長に合わせた収納方法を紹介
・「クローゼット収納」に関する記事はこちら
クローゼット収納のアイデアを紹介!たっぷりしまうコツや整理の方法も解説

よくある事例|あまり使わなかった

費用をかけてオプションで設置したのに、実際にはほとんど使わず、後悔するケースがあります。

例えばビルトインタイプの食洗器を設置したのに、二人暮らしでは手洗いで十分だったなど、引っ越し後に不要だったと気付くことも少なくありません。

人気のオプションだったとしても、家族構成やライフスタイルによって、必要なものは変わります。本当に必要なのか、よく考えた上で依頼するようにしてください。

新築マンションのオプションを選択するときの注意点

新築マンションのオプションを選択するときの注意点

ここでは、新築マンションのオプションを選択するときの注意点を説明します。

契約時期によってはオプションを選択できない

新築マンション購入時に提供されるオプションは、契約時期によって選択できるかどうかが異なります。
特に建設途中の物件では、工程上の都合で一定の期間を過ぎると追加のオプションを選べなくなることがあります。

そのため、購入を検討している段階で、どのようなオプションが提供されているのか、そしてそれらを選択する締切りはいつなのかを確認することが重要です。事前に情報を収集し、希望するオプションを逃さないようにしましょう。

割高ではないか確認する

新築マンションのオプションは、その便利さや魅力に惹かれがちですが、価格が割高に設定されている場合があります。オプションの価格と市場価格を比較し、本当にその価格での追加が合理的かどうかを検討することが大切です。場合によっては、後から自分で同等の商品を市場価格で購入し、設置する方が経済的かもしれません。

また、オプション選択によって、将来のリセール価値に影響を及ぼす可能性も考慮する必要があります。

できればショールームなどで現物を見てから決める

オプションを選択する前に、できるだけショールームや展示場を訪れ、現物を確認することをおすすめします。
カタログやウェブサイトの情報だけでは伝わらない質感や実際の色、サイズ感を直接確認することで、より納得のいく選択が可能になります。

特に内装関連のオプションでは、実際に見て触れてみることで初めて気づく点があるかもしれません。また、専門スタッフからのアドバイスを直接聞くこともでき、不明点や疑問点を解消できるチャンスです。

まとめ

新築マンションでおすすめのオプションとその費用相場、 後悔しない選び方について解説してきました。

入居のタイミングで理想のオプションをすべて実現しようとすると、高額な費用がかかるうえに、「イメージと違った」「不要だった」などと後悔するケースもあります。

オプションを依頼するか否かで迷ったら、必要最小限にとどめておき、実際に入居してみて必要だと感じた工事を追加で依頼しましょう。

この記事のポイント

マンションのリビング・ダイニング・居室で人気なオプションは何ですか?

マンションのリビング・ダイニング・居室で人気なオプションのひとつは床暖房です。
冷えやすい足先まで温めることができ、新築マンションのリビングやダイニングで人気のオプションです。
エアコンで空気のみを暖めるよりも、体が直接触れる床面を暖めることで、体感温度も上がります

詳しくは「リビング・ダイニング・居室で人気なオプション」をご覧ください。

マンションのキッチンで人気なオプションは何ですか?

マンションのキッチンで人気なオプションのひとつはカップボードです。
カップボードは食器や調理器具をすっきりと収納でき、使い勝手の良いキッチン空間を実現します。
デザイン性に富んだものを選べば、キッチンの見た目をグレードアップさせることも可能です。

詳しくは「キッチンで人気なオプション」をご覧ください。

ライターからのワンポイントアドバイス

デベロッパーオプションは入居前の比較的早い段階で依頼しなければならないこともあり、必要か否かの判断が難しいと感じる方もいるでしょう。新築マンションのオプション相談会は、専門のスタッフやインテリアコーディネーターへ個別に相談できる貴重な機会です。上手に活用し、家族構成やライフスタイルに合わせて提案してもらいましょう。手持ちの家具のサイズを測っておき、写真も用意しておくと相談しやすくなります。ただし時間は限られますので、相談したい内容はまとめておくようにしましょう。

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